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フェイスマッサージ

炭水化物に偏った食事は美肌の敵ですよ!!

こんにちは!

氷の世界のような寒い日ですが

今日も元気に営業してます♥

相模原のプライベートサロン

モルトカリーナです。

 

 

スキンケアも大切ですが、肌を作るもとになるのは毎日の食事です。

肌の為にはビタミンはもちろん、たんぱく質も重要です。

肌の調子が気になるときは、食事の内容も見直してみましょう。

 

ご飯やパンに美容的な価値はないです。

 

食事の基本は、色々な食品をバランスよく食べる事。

でも実際には、淡水以下物に偏っていたり、油分が多すぎたりしていることも。

炭水化物や油分はエネルギー減としては優秀ですが

美肌つくりに役立つものではありません。

 

肌の為に意識して取りたい代表が、緑黄野菜に多く含まれるβカロテン(ビタミンA)です。

肌老化を進める原因の一つに活性酸素があります。

体内で活性酸素が多量に発生すると正常な細胞が傷付けられ

肌も身体も老化していくのです。

βカロテンには活性酸素を分解する抗酸化力があるため

肌老化の予防に役立つのです。

 

また、たんぱく質をしっかりとることも大切です。

肌のハリを支えるコラーゲンは、たんぱく質から作られているからです。

このほか、優れた抗酸化力を持つビタミンCや、便秘を整えるのに役立つ

食物繊維も美肌効果の高い食品です。

 

 白いご飯

 パン

 パスタ

✖ うどん

 

 

肌の老化予防に役立つ食べ物

 

 

淡色野菜・・・・緑黄色野菜以外の野菜。

各種のビタミンやミネラル、食物繊維などが含まれているため

体調や肌の調子を整えるのに役立つ。

1日200gを目安に摂取しましょう。

 レンコン・タマネギ・キャベツ・大根・もやし・じゃがいも等

 

 

緑黄色野菜・・・100g当たり600㎍以上のβカロテンを含むもの。

βカロテンにはすぐれた抗酸化力があるため老化肌の予防に役立ちます。

1日100gを目安に摂取を

人参・かぼちゃ・ブロッコリー・ほうれん草・春菊等

 

 

たんぱく質・・・肌を作るもとになる。

エネルギー量が気なる場合は、できるだけ脂質が少ないものを選ぶと良い。

1日100gを摂取しましょう。

肉・魚介類・卵・乳製品・大豆製品等

 

 

和の食材・・・豆類や根菜、海藻など、和食によく使われる食材は食物繊維が

豊富なのもが多い。

和風に調理すればエネルギー量も低めに抑えることができる。

豆類・大豆製品・海草・キノコ・根菜類等

 

 

身体は食べ物から作られるので、気を付けたいものです

 

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